軽いフットワークで市民の声を政治に活かします
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き・ど・あい・らく
2011年
市議会議員としてだけでなく、一市民として、また2人の子育てをしながら時間に追われる“けっこう忙しい”母親としての視点で、日々の暮らしの中の喜怒哀楽を。ちょっと日記風になればいいのですが…。
2011.12.25(日)




今日はクリスマス。昨日から「明日の朝楽しみ〜!」と期待を膨らませていた我が家の子どもたちにもサンタクロースが訪れ、大喜びしていました。息子たちは、被災地の子どもたちにも心のこもったサンタの贈り物が届いたとの新聞ニュースを見て、「よかったね」と話していました。今年もあと少し、一生の中で忘れられない年になりそうです。年末に向けて、少しゆっくりいろんなことを考えたり、整理したりしたいな。

先週の木曜日は、国分寺にオープンした「こどもみらい測定所」に行ってきました。市民のカンパで実現した、食品や土壌などの放射性物質を測る測定器があり、申し込めば誰でも1検体3,000円ほどで測定してもらえます。所要時間は30分ほど。その日は、ちょうどNHKが取材に来ていてとても忙しそうでしたが、とても親切、丁寧に対応してくださいました。市民にとって、とても心強い味方だと思いました。

写真上:子どもたちがベランダの窓ガラスに貼ったサンタクロースと雪だるま

写真中と下:「こどもみらい測定所」の様子。今年、家族で田植えから稲刈り・脱穀までがんばってつくったお米を検査してもらいました。

2011.12.16(金)
 ご無沙汰してました(>0<)。

今日、第4回定例市議会が終わり、少しホッとしているところです。今回は、放射能から子ども未来を守る調布の会という若いママやパパの団体から「放射能による子どもの被ばく低減のための対策を求める陳情」(署名1248 名)が提出され、私の所属する厚生委員会でも審査し、各会派の議員が放射能から子どもを守る問題について、積極的な発言が相次ぎました。

 今回の結論は「継続審査」になりましたが、子どもたちを放射能から守ること、徹底した対策をするべきと、改めて考えました。その他、議会の内容、今後お伝えしていきます。

 とにかく、子どもと、毎日お弁当をつくってくれた夫に感謝。今日の夕食は、子どもとお好み焼き大会して楽しみます(^−^)。

2011.9.30(金)


 9月議会が閉会しました。なんと、最終日27日の本会議で「子ども・子育て新システムの撤回を求める意見書」が民主・社民の会以外の全ての会派の賛成で可決!国に意見書が提出されました。しかも、この意見書の提出会派は自民党創政会。私は、今回の議会で「待機児対策にならないだけでなく、保育制度の解体についながる『新システム』に対して市として声を上げて欲しい、子どもたちの保育を守って欲しい」と、一般質問で取り上げたところで、会派をまたいだ「保育制度を守れ」の連帯を感じ、「やったね!」とうれしい気持ちになりました。

そして、今週は、秋晴れの中、街頭や駅頭で市議会報告をしました。やっぱり、地域に出るのはいいですね。早速、「上の原地域に市民のよりどころとなる場所が欲しい」「応援してますよ」「介護をもっと良くしてください」など、多くの方と話が弾みました。深大寺通り商店街では、「いい天気で気持ち良いね!」と元気な声が。途中で、大きなサツマイモもいただきました(イモ天にしたらおいしそう)。

 緊張の議会が終わって、少しほっとした我が家では、今、子どもたちとのトランプや将棋がブームです(^^)少し、子どもとの時間も、もてそうです。

2011.9.19(月)
 
 「さようなら原発」集会に行ってきました。千駄ヶ谷駅のホームもいっぱいの人、6万人参加の発表どおり、とにかくすごい人でした。会場は組合等の旗が目立っていたけど、個人やグループで参加の方もたくさんいました。中には高尾山の天狗まで・・・!写真の方は、高尾山の宮司さん、そして、素敵な風船はフェイスブックでつながったみなさんです。

 この集会だけでなく、1000万人署名には、先日「はっぴぃ通信」の学習会に参加されたお母さんも協力したい!と行動をはじめています。

 「放射能から子どもを守りたい」「原発はいらない」・・・思いを行動にしてはじめて実現する道が開かれる。そして、それぞれができることを、楽しく行動にしていくことの素晴らしさを実感してきました。さあ、どんどんつながろう!

2011.9.13(火)
 先週は、市議会の一般質問、放射能問題の学習会、市内放射線量の測定等などハードな1週間でした。

 おかげさまで、学習会は増田先生が原発や放射能などの難しい問題をわかりやすく話して下さり、とても有意義な会になりました。引き続き、地域のみなさんと学んだり、意見交換をしたりする場をつくっていきたいと思います。

 それから、市内の公園の放射線量を測りました。一部ですがデーターを整理したのでアップします。今回は、公園ということもあり、地上0センチで測定しました。また、10秒おきに12回数値を読み、一番高いものと低いものを除いた10回分の平均値を出しました。今後、写真もつけてわかりやすいものにしたと思います。
>>測定結果はこちら

2011.9.5(月)
ここがホットスポット!?
 3日は、市内の市民農園や公園の放射線量の測定をしました。畑の部分や公園中央などの線量は高くないのですが、側溝や道路の縁石の淵などは、0.3〜0.5マイクロシーベルト/時という場所もありおどろきました。一方で、同じ側溝でも掃除がされている所の線量はそれほど高い数値は出ませんでした。さらに調査を進めていきます。質問などありましたら、ご連絡ください。線量計もお貸しします。
 4日は、子どもを放射能から守る活動をしている市民団体のみなさんと情報交換をしました。学習や具体的な行動など、とてもがんばっていらっしゃいました。調布市にも学校給食の取り扱いなどの申し入れもされたとのこと。よし、私もがんばるぞ!

2011.9.1(木)
 
放射線の線量計を共産党市議団で購入しました。また、この間の放射能問題の活動で知り合った計量会社の方から、別の線量計(土壌や食品の計測もできます)もお借りすることができました。

今後、これまで市が測ってきた場所で、線量の比較的高い場所の周辺や、子ども施設や公園が無く測られていない地域、ホットスポットとなりやすい場所などを測ろうと思います。

ここを測って!という場所があれば、お知らせください。また、個人的に測りたいとの希望にもお応えできると思いますので、ご連絡ください。

2011.8.18(木)
左:白米千枚田(輪島市)、右:朝日を浴びる見附島(珠洲市)
今年6月、国連食糧農業機関(FAO)主催「世界農業遺産国際フォーラム」において、新潟・佐渡地域と石川・能登地域が、世界農業遺産(GIAHS)に認定されました。能登地域の場合、里山・里海を中心に農林水産業と一体となって育まれてきた伝統的な農村文化の下で「持続的な農業生産システム」の振興や里山・里海の保全活動が進められている取組みが国際的な評価を受けたものです。

奇しくも、昨年の佐渡に続き、今年の夏休みは能登へと計画していた偶然に感謝しながら、ぐるっと世界農業遺産=能登の夏を堪能してきました。

6歳と4歳の息子たちは、目の前に見附島が浮かぶ穏やかな能登の海でキャンプをしながら、連日朝から晩まで海水浴に夢中になり、真っ黒けになりました。(関連:はっぴぃ通信244

2011.8.4(木)
小金井市の放射線測定室を視察してきました。チェルノブイリ原発事故以後の市民の運動で設置され、これまで、20年間あまり、市民団体の手で放射線測定活動が行われてきました。現在は、週3日、市民からの申し込みを受け食品の放射線量の測定を行っているとのことです。同じ時間に、福島や群馬、都内の団体の方もいらっしゃっていました。

先日、調布市民の方からも、食品などの放射線量の測定器を市として購入して欲しいとの要望が寄せられ、市の担当部にも伝えてきましたが、改めて、調布市でもこうした測定器を備えることの重要性を感じました。みなさんと、実現したいです。

2011.8.3(水)
お茶会しました。8人の方が参加してくださいました。おいしい差し入れもいっぱい!温かいお茶やハーブティーを飲みながら、保健師さんのお話を聞き、この間40代になった人から、80代後半の方までみんな、ナンジャかんじゃと、おしゃべり…時間があっという間に過ぎました。中には「午前中、海外旅行のカタログ探していたら、お茶会のチラシが出てきて、参加してみようか」と、お越しになった方もいらっしゃいました(^^)

参加してくださった方、ありがとうございました。また、ちょっと得する情報をお伝えしながら、みんなが気軽に自由におしゃべりできる、そんな場を続けたいと思っています。今回都合で参加できなかった方も、是非、またお越しください。

2011.7.31(日)
不妊で悩むカップルが、全体の10%〜15%いるといわれている今日、何とか解決の道を増やしたいと思います。日曜日の午後、「将来の夢の為に」〜不妊相談会〜という企画に参加しました。主催は、私も不妊で悩んだころ受診していた「ウィメンズクリニック神野」の神野先生です。調布市民プラザあくろすの小さな会議室は、御夫妻で参加の方も含めいっぱいでした。女性の妊娠可能年齢の問題、不妊予防の身体作りは健康な身体作り…といった長年の研究・臨床経験からの大変貴重なお話でした。

私の知人でも、多くの女性が不妊の悩みをもち、孤独に闘っています。孤独な闘いをなくすために、ウィメンズクリニック神野では、今後も定期的に開催したいとのこと。本来だったら、行政としても積極的に取り組んで欲しい問題です。

2011.7.27(水)
つつじヶ丘駅から杏林大学病院行きのミニバスの地域住民意見交換会に参加しました。
杏林大学病院へのバス路線は賛成とのご意見の方が大勢いらっしゃいましたが、三鷹市と調布市共同で提案された路線には、様々な異論が出されました。
2回目も開催されるとのこと、住民の大事な足となるミニバス、住民の意見をしっかり反映させたものにしたいですね。

2011.7.26(火)
今日は、農業委員会で市内生産緑地の見回りをしました。まだまだ農地が残っている調布市。農家の庭先で美味しい地元野菜も売っています。でも、毎年2ヘクタールの農地がなくなっているんです。今回の見回りでも、相続により、泣く泣く素敵なブドウ畑を手放すことになった場所もありました。間もなく宅地開発されるとのことです。
住農混在の町、調布の魅力、農地は失いたくない宝です。見回りの後、農家の皆さんと、農業の魅力について語り合いました。なかには、夫の母校(東京農工大)の先生もいらっしゃって、話はつきませんでした。

2011.7.25(月)
 

いくつか報告です。
学校給食食材の放射性物質の調査結果が市ホームページで公表されました。検査したものは全て不検出とのことです。
先週今週は、京王線立体交差事業の地下化された調布駅から布田駅までの視察と、市職員の被災地支援活動の報告会がありました。
京王線の地下化部分のトンネルは全部つながり、現在は駅ホームなどが整備されていました。調布駅から布田駅まで地下の線路つたいに歩き、鉄道マニアの友人の顔が浮かびました。完成は2013年とのことです。
調布市では、継続的に被災地への支援活動を行っています。地域は、仙台市、釜石市、大槌町、南三陸町、二本松市、陸前高田市です。宅地危険度判定などの専門業務のほか、避難所運営業務などを行っているとのこと。業務に携わった6人の職員からは、直接被災者の方とかかわって感じたことなどが盛り込まれた丁寧な報告がされました。「調布市の業務にいかしていくことと、今後は私的にも支援活動に参加していきたい」との感想もありました。現在は、いわき市や石巻市などに支援活動で派遣されているとのこと。今後は、1ヶ月、半年といった長期の派遣が検討されているとのことでした。

2011.7.13(水)
 
 子どもを放射能汚染から守ることをテーマとした学習会に参加。会場のつつじヶ丘児童館は小さい子どもを連れたお母さんたちでほぼ満席でした。チェルノブイリ事故後の子どもたちのケア活動をされてきた方のお話でした。活動をされているお母さんからも、学習会に参加されているお母さんからも、子どもの命と健康を守りたいとの真剣な思いが伝わってきました。今、調布市内でいろいろな形で、放射能汚染にかかわる学習会などが開かれています。先日も汚染された牛肉が流通するといった問題もあり、新たな不安も広がっています。子どもたちのために、私もみなさんとつながって、がんばります。ご意見や情報ありましたら、是非、ご連絡ください。

2011.7.10(日)


80代、一人暮らしのAさん(「はっぴぃ通信」242)のその後。

2週間ぶりの「しんぶん赤旗」の早朝配達。途中、Aさんのお宅に寄ってみました。すると、Aさんは玄関先で身動きができないまま倒れていて、玄関には3日分の宅配弁当が。至急、地域の民生委員さんと相談し、救急車で病院に。入院となりました。民生委員さんの話では「金曜日にはこんなではなかった」とのこと。連日の猛暑で急激に体調を悪くされたようです。なんとか、一命を取り留めることができてよかったです。

具合が悪くなるほどの猛暑!Aさんが入院した病院から帰ると、待ち構えていた息子たちから「暑いよー!早く行こうよー」。息子たちの友人家族と一緒に、前日から約束していた都立野川公園へ。野川やわき水広場で川遊びをしました。子どもたちは、大喜びで、水鉄砲や川の生物をつかまえて遊んでました。

わが夫は、この炎天下でソフトボールの練習だとか…。きっとそのあとのビールが楽しみだったのでしょう。

2011.7.6(水)
6月30日(木)の夕方、市長と語るふれあいトーキングに参加しました。市内小学生、保育園・幼稚園に子どもを通わせているお母さんが沢山参加されていました。お母さんたちは、「放射線の独自測定をしていただき喜んでいる」「子どもは砂場遊びやどろんこ遊びで、砂を食べます。保育園・幼稚園や学校の土壌調査も是非して欲しい」「学校給食の食材の安全性について、大人対応の国基準でなく、子どもの基準を考えて欲しい」「給食の食材は1つ1つは基準値を下回っていても、いくつもの食材が入った場合どうなのか考えて欲しい」など、放射能汚染に対する要望が多数出されました。市長からは「みなさんのお気持ちは同じ子どもをもつ親としてよくわかる。当然の心配です」との返事で、要望に対して実施するとの明快な回答ではありませんでしたが検討したいとのことでした。

私は、急遽出席できなくなった友人の代理で、学童クラブの夏季休暇中の朝の開館時間を早めて欲しいとの要望を伝えました。市長の回答は「サマータイムの実施などで、例年通りの対応ではいけないと考えている。持ち帰って検討したい」でした。

久しぶりのふれあいトーキング、直接市長と対話できる場の大切さを感じました。

2011.6.9(木)
6日に開催した、野口邦和氏を招いての学習会「原発事故と放射線と」は、130人を超える参加者で、市民のみなさんの関心の高さを改めて感じました。乳幼児、小学生の保護者の参加も多く、「給食の食材は?」「幼稚園や保育園での外遊び、泥んこ遊びは?」など、具体的な質問が出され、1つ1つについて丁寧な解答がされていました。事故の現状をどう見るか、その上で、実際の調布での放射線量の数値について科学的に判断することが重要だと思いました。

昨日から、調布はホームページで、市内の放射線量の測定結果を発表しています。0.04マイクロシーベルト/時から0.09マイクロシーベルト/時でした。野口氏からの情報では、事故前の調布市の線量の数値は放射線医学研究所によると0.081マイクロシーベルト/時とのことです。

2011.5.30(月)








5月20日から22日まで、宮城県石巻市に行ってきました。「はっぴぃ通信」(239号)にも報告を載せたのでぜひ読んでください。

ようやく直接被災地に行くことができ、今後の支援についても大きな足がかりになりました。昨年の市議会の視察でお世話になった、石巻市役所にも行けました。送り出してくれた家族や支援者のみなさんに感謝です。

写真は私が見てきた石巻の町です。津波の被害が大きかった地域と、ひより山という山から見た町。そして、ようやく再オープンした駅前の物産センターや、土日も窓口を開いている市役所です。市役所には全国の自治体から職員が支援に来てました。私は、運び込んだ支援物資の仕分けや、汚泥撤去をしてきました。


2011.4.4(月)
「タヌキだ!」朝のベランダでのんびりコーヒーを飲んでいた夫の叫びに、寝ぼけまなこの子どもたちとあわてて出ていくとタヌキが…。

慈恵病院裏のグラウンドの脇でまったく動じる様子も見せず、そのうちゴロンと横になって気持ちよさそうに日向ぼっこ。

人間界の大騒動とは無縁かのような空間。そんなタヌキ君に久しぶりに和まされました。
「今度いつ来るかな」と楽しみにしている子どもたち。ときどき顔を見せてくれるといいな。

2011.3.21(月)
東京都の避難所になっている味の素スタジアムに行ってきました。いわき市や南相馬市の方々が避難されていました。南相馬市から家族3人で避難された方は「これからの事は考えられない。あんな所に原発なんか作って、こんな事になって…」と。まだミルクを飲んでいる赤ちゃんもいました。避難所では、東京都からはシート1枚と毛布1枚が支給されるだけ。びっくり!東京都や調布市の責任者の方に、せめて、食事と風呂は手配して欲しいと申し入れました。避難所イコール体育館?という東京都の対応も疑問です。都内には、公設の宿泊施設もたくさんあるはずです。

2011.3.1(火)

2月26日、市政報告会を開きました。大勢集まっていただけて、うれしかったです(-)。無縁社会への思いや、福祉や保育園、仕事や景気対策のことなど意見をいただきました。私が保育士をやめて市議候補になった当時の話も出て、「初心を忘れず」頑張ろう!と胸が熱くなりました。頂いたご意見、今の議会に反映していきます!写真は、ちょっとしゃべりすぎている私です(・・

2011.2.26(土)
春一番が吹きました。写真の河津桜は、柴崎の深大寺通り商店街の入り口、森田園の庭先で、毎年、一足早い春を運んでくれます。

2011.2.24(木)
つつじヶ丘駅北口の朝宣伝で「今日から第1回調布市議会定例会が開会します」と宣伝した後、大急ぎで市議会へ!初日の今日は市長の市政方針演説がありました。来週から各会派の代表質問、一般質問、その後、2011年度予算案の審議が行われます。市役所内は、各部の管理職の方々が市議会に来て、議案の説明や、各議員の質問の内容を聞き取りに…と、緊張した雰囲気が漂っています。私にとって今期最後の議会、やっぱり緊張…朝暗いうちから目が覚めてしまうのです。議会後、ぽかっと空いた時間で、髪を切り、さらに気合を入れました。

2011.2.21(月)
 週末は…土曜は深大寺元町の調布卸売センターで宣伝。農産物直売所では豚汁のいい香りが…私も一杯頂き、心もお腹も幸せに、そして、夕食の買い物も。夫と息子2人は木更津に友人親子と遠出し魚貝のおみやげを持って帰宅。我が家の食卓はとても豊かになりました。日曜は深大寺地域の”ふれあいフェスタ北の台”へ。老若男女大盛況(440名参加)で、フラダンスやお琴、子どもたちの太鼓などが披露されていました。私は前から知りたかった、折り紙のコマを教えてもらえラッキーでした。持ち帰るとすぐに息子が分解してました(・・”)


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